ヨガとシンプルライフ:書籍版

包丁研ぎを新しく、京セラのロールシャープナーがコンパクトで料理もはかどる。

今年はあまり大掃除をできないと思うのですが(毎年、中掃除で終わらすのでそんなにやらないけど)、それでもなんだかんだでキレイにしたくなってくるのが年末です。

今年もまな板と包丁をスッキリさせました。

包丁研ぎは、過去の記事で書いた、ヘンケルスのものをずっと使っていたのですが、あまり研げなくなってきたので新しいものに買い替えました。

京セラ 包丁研ぎ ロールシャープナー

包丁研ぎは京セラのロールシャープナーで。

新しいものは、京セラの「ロールシャープナー」

以前のヘンケルスのものより、少しコンパクトになりました。さらに、研ぎ味もとても良い。数回前後に押し引きするだけで、荒研ぎと仕上げ研ぎが一度にできるというもの。

京セラといえばセラミック。セラミックホイールが包丁を挟み込んで、刃先まで研ぐ構造になっているようです。

だいたい、ネギを切るときに包丁の切れ味が悪くなってきたな〜と感じ料理のテンションも下がるのですが、これで研いだ後は、ネギの細切りも気持ち良い。

気持ちよくてついついネギの細切りを作り過ぎてしまいます。

まな板も削ってお手入れ。

まな板の手入れは過去記事のこちらで。ちょうど同じ頃にやってました。笑

▼ 【まな板の手入れ】アサヒクッキンカットの包丁傷をまな板削りでキレイに。

今年は年末にはお腹が大きくなってくることを見越しつつ、大掃除もそんなできないなと思い、また自分のタイミングで早め早めに中掃除を行なっていました。

その中掃除は、この辺り。