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2017-02-16

1分チャレンジ、というゲーム。

ちょっとした飲み物を温めたり、アイピローを温めたりするのにレンジを使っています。

だいたいその時間は1〜2分。

最近ちょっとはまっているのが「1分チャレンジ」というゲーム。

とても単純です。

レンジが「チン!」というまでの間に、1分でできることをするというもの。

たとえば、レンジに近い、シンクの上を整理したり、テーブルの上を片付けたり、ハンディクイックルでほこりをとったり。

あとは簡単なストレッチなんかも。1分あれば、肩周りや首回りをほぐしたり伸びをしたり。深呼吸を1分なんていうのも良い。

「チン!」となれば終わり。それ以上はしないルール。

それが1分チャレンジ。

たかが1分、されど1分。1分じゃなんにもできないなんて思うけど、時間が決まっていると片付けもはかどるし、1分でできることってけっこうあるな、って気付かされます。

1分でできそうなことを見極める力もつく。笑。

それで1カ所だけでも片付くなら嬉しい。

ちなみに上の写真の時計はBRAUNの掛け時計。ちょうど4時59分。5時まで残り1分。さすがにこの記事は1分では書けませんでしたが…。

「時間」に関連する記事。

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