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2015-04-16

ワンレンボブのブローのコツ、パーマやめました。

髪の毛を切ってきました。4ヶ月ぶりに。といってもいつもの定番カットです。

水原希子さん風のワンレンボブでいつもお願いしますが、最近は吉田羊さんのボブも気になる。吉田羊さんはちょっと分け目が6:4くらいなのかな。分け目変えるだけで印象がかわりますね。

セルフブロー力を上達させて脱パーマ。

 今回はパーマもなしのカットだけなので、2000円ちょいでした。以前は内巻きになるようにデジパをあててもらっていたのですが(直毛すぎるので)、セルフブローをちょっと勉強して、自分なりに上達したので、パーマもいらなくなりました。

 コテはまだ一応手元にあるので、お出かけだったり、いざとういう時は使いますが、普段使いするのはやめました。

ワンレンボブをふんわりさせるブローのコツ。

  1. 根元を立ち上げてドライヤーでしっかり乾かす。
  2. 仕上げにブローブラシを使う。 
こちらのサイトを参考にしました。とにかく根元をしっかり乾かすのがコツだと思います。
横から見たところ。やっぱりこの長さが落ち着きます。一応一つにまとめられる長さでカットしてもらっているので、暑くなったり、ヨガの時はひとまとめにします。

4ヶ月で肩につくくらいまで伸びます。そのくらいになると量も多くなり扱いにくくなるのでカットします。

やっぱり髪を切るって一つの気分転換、リフレッシュですよね。すっきりします。髪には念がこもりやすい、とも言ったりしますもんね。それをいうと、京都の鞍馬寺を思い出しました。ちょっとすごいところですよ。

みんなそれぞれ髪質もライフスタイルも違うので扱いやすい髪型は違うと思います。

ロングが扱いやすい人もいればショートが楽な人もいる。

私は黒髪のワンレンボブに定番化して、髪の扱いがとても楽になりました:)

以前は苦手だったサラサラの直毛。無い物ねだりをやめて、持っているものを大切にしてみたら、結果それが一番良かったという。髪は母の血を受け継いでいるので、母に感謝です。

▶︎ 【シンプルライフ】自分の持っているものを大切にする。